「管理」の先へ。
証拠の自動付番から、
LINEの記録保存まで。

訴訟実務の「面倒な書類・記録管理」を、徹底的に自動化します。

民事・刑事の両対応
最初から「型」が入っているため、事務所内のルール作りや教育は不要
導入したその日から、全員の管理クオリティが劇的に上がります
LegalDesk ダッシュボード - ノートPC・スマホ対応

実務の3大ストレスを解決!

01

証拠の付番

悩み:

番号のズレが怖いから、証拠番号の付番はいつも一番最後。

解決:
  • ドラッグ&ドロップでファイル格納時に自動付番
  • 右上に「証拠番号」が乗ったプレビューがいつでも表示可能
  • 何度でも再付番が可能
証拠管理 - 自動付番
⋮⋮ 甲1 交通事故現場写真.jpg 🔓
⋮⋮ 甲2 診断書.pdf 🔒
⋮⋮ 甲3 修理見積書.pdf 🔓
甲2号証
診断書プレビュー表示...
02

LINEの記録保存

悩み:

依頼者から送られた資料が「保存期間切れ」で開けない。履歴が担当者のスマホにしかなくて共有できない。

解決:
  • グループLINEに招待するだけ
  • トークもファイルもLegal Deskが自動で吸い上げ、永続保存
  • スタッフのPCからいつでも確認・ダウンロード可能
9:41
📶 🔋
依頼者グループ
LegalDesk Bot 参加中
契約書の写真を送ります
📎 契約書.jpg
確認しました
✓ 自動保存完了
03

民事/刑事弁護の型を標準装備

悩み:

担当者によって事務所内でフォルダ管理がバラバラ、膨大な資料の管理が大変。

解決:
  • 「民事/刑事」それぞれの実務フローに沿った「専用フォルダ」を標準装備
  • 実務フローに沿ったフォルダに置くだけで、誰でも迷わず整理完了
書類管理 - 専用フォルダ
📄
準備書面_2023年交通事故.pdf
...損害賠償請求の根拠として...
📄
判例メモ_損害賠償.docx
...損害賠償請求権の消滅時効...
📄
依頼者資料_スキャン.pdf
...損害賠償として金500万円...

訴訟実務に必要な機能を、現場目線で揃えました

法律事務所で日々発生する「細かいが重要な作業」を、実務の流れに沿って支援します。

📋

事件管理

事件管理 - フェーズ一覧

事件の「今」がひと目でわかる

相談、受任、進行中、終了まで、案件ごとのフェーズを一覧で把握。事務所全体の動きを可視化し、情報の属人化を防ぎます。

事件管理 - 期限アラート

「うっかり」を防ぐ期限アラート

事件ごとにToDoや期日をかんたん設定。期限が近づくと一覧画面でアラートが表示されるため、重要な期日を逃しません。

事件管理 - ピン留め

大事な事件は「ピン留め」で常に上位表示

動きが激しい案件や急ぎの事件は、ピン留め機能でリストのトップに固定。他の事件に埋もれることなく、常に優先順位を意識できます。

✓ 相談・受任・進行中・終了までフェーズ管理
✓ 期限アラートで「うっかり失念」を防止
✓ ピン留めで重要案件を常に上位に
✓ 情報の属人化を防ぎ、引継ぎしやすく
📁

書類管理

書類管理 - 専用フォルダ自動生成

事件作成と同時に「専用フォルダ」を自動生成

事件を登録した瞬間に、民事/刑事の実務に即したフォルダ構成が自動で出来上がります。自分でフォルダを作る手間も、人によって保存場所がバラバラになる心配もありません。

書類管理 - 全文検索

ファイルの中身まで探せる「全文検索」

ファイル名だけでなく、PDFやWordの「文書内のテキスト」まで一括検索。過去の準備書面や証拠資料から、必要なキーワードが含まれるページを数秒で特定します。

書類管理 - OCR

スキャンした紙資料も検索対象にする「OCR(文字認識)」

複合機でスキャンしただけの画像PDFも、システムが自動で文字情報を読み取ります。古い記録や相手方から提出された紙資料も、キーワード一つで検索可能な「生きたデータ」に変わります。

書類管理 - ドラッグ&ドロップ

どんな形式も「ドラッグ&ドロップ」で簡単保存

Word、Excel、PDFなどあらゆる形式のファイルをマウス操作だけで簡単に格納。特殊な操作は一切不要で、誰でも迷わず整理が始められます。

ファイルを開かずに中身を確認「スピードプレビュー」

検索結果を一覧で表示し、クリックするだけで中身を表示。ファイルを一つひとつソフトで開き直す手間を省き、スピーディーに目的の資料を探し出せます。

過去の起案を「事務所の資産」に

数年前の類似事件のフレーズや、事務所全体で蓄積された知見を瞬時に掘り起こし。過去の起案を再利用することで、書面作成のスピードが劇的に向上します。

✓ 民事・刑事に特化した専用フォルダ自動生成
✓ PDF・Word内の全文検索対応
✓ OCRでスキャン資料も検索可能
✓ スピードプレビューで確認を高速化
✓ 過去の起案・知見を事務所の資産へ
🏷️

証拠番号の自動付番

証拠番号 - 自動付番

ドラッグ&ドロップで即座に「自動付番」

ファイルを格納した瞬間に「甲1」「甲2」と自動で番号を付与。ファイル名を手動でリネームする手間をゼロにし、番号の重複や入力ミスを物理的に防ぎます。

証拠番号 - リアルタイム再付番

提出直前の差し替えも一瞬「リアルタイム再付番」

証拠の順番をマウスで並び替えるだけで、全ての番号が自動で振り直されます。間に1枚証拠を割り込ませても、後続の番号はシステムが自動計算。提出間際の「番号ズレ」の恐怖から解放されます。

証拠番号 - 付番ロック

引用済みの番号を守る「付番ロック機能」

すでに書面で引用し、番号を変えたくない証拠はワンクリックで「ロック」が可能。他の証拠を入れ替えても特定の番号だけを固定できるため、実務の柔軟性と正確性を両立します。

証拠番号 - 印字プレビュー

提出イメージを常時確認「証拠番号印字プレビュー」

画面右上に「甲◯号証」とスタンプが押された状態で内容を確認できます。「今、この証拠は何号証か」を常に視覚的に把握できるため、証拠説明書との照合作業が劇的にスムーズになります。

✓ ドラッグ&ドロップで即座に自動付番
✓ 並び替えでリアルタイム再付番
✓ 引用済み番号を守る付番ロック
✓ 号証印字プレビューで提出前確認
💬

LINEログ管理

LINEログ管理 - 自動同期

グループLINEに招待するだけの「自動同期」

依頼者とのグループLINEにLegal Deskのアカウント(友だち)を招待するだけ。以降のやりとりは、テキストも写真もファイルも、すべてLegal Deskへリアルタイムで自動保存されます。

LINEログ管理 - 保存期間切れゼロ

ファイルの「保存期間切れ」をゼロに

LINE上で送られた写真やPDF資料を、Legal Deskがクラウド上にバックアップ。LINEアプリでは一定期間で開けなくなるファイルも、Legal Deskなら事件が終了するまで(あるいはその後も)いつでも確認・ダウンロード可能です。

事務所のPCから「全員で」履歴を確認

担当者のスマホやアカウントを確認しなくても、Legal Deskから全履歴を閲覧可能。事務員さんとの連携や、担当弁護士の交代、言った言わないのトラブル防止に絶大な威力を発揮します。

必要な箇所だけを即座に「PDF化」

膨大なトーク履歴の中から、必要な期間を指定して、ワンクリックでPDFを生成。

✓ グループLINE招待だけで自動同期
✓ トーク・写真・ファイルを永続保存
✓ 保存期間切れをゼロに
✓ 事務所PCから全員で確認可能
✓ 必要箇所を即座にPDF化

他社ツールとの比較

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機能
LegalDesk
(当社)
B社
(実装支援系)
L社
(案件管理系)
C社
(統合基盤/経営管理系)
A社
(契約書管理系)
証拠番号の振り直し 自動付番・振り直しも可能 手動での付番が必要 × × ×
起案中の証拠確認 プレビューで証拠番号表示可能 × × × ×
LINEトーク・ファイルの管理 LINEログを自動取り込み × × × ×
刑事弁護の記録整理 民事/刑事の切替可能。専用の管理体系 一部対応 汎用フォルダ 汎用フォルダ 汎用フォルダ
所内ルールの周知徹底 直感的な操作 多機能で学習が必要 習熟に時間 × 構築・習得が必要 専門知識が必要

よくある質問

導入にあたって、どのくらいの期間が必要ですか? +

お申し込みから最短で即日ご利用開始が可能です。事務所の規模や既存データの移行状況によって異なりますが、基本的な機能は導入初日からご利用いただけます。サポート体制も充実しておりますので、ご不明な点があればいつでもお問い合わせください。

セキュリティ面は大丈夫ですか? +

LegalDeskは、弁護士業務に必要な高いセキュリティ基準を満たしています。通信は全てSSL/TLSで暗号化され、データは国内の堅牢なデータセンターで管理されています。また、アクセス権限の細かな設定や、操作ログの記録なども可能です。

既存のファイル管理システムからの移行はできますか? +

はい、可能です。既存のファイル構造を維持したまま、LegalDeskへ移行することができます。詳細な移行手順やサポートについては、お問い合わせいただければ専任のスタッフがご案内いたします。

料金体系について教えてください +

LegalDeskは、事務所の規模やご利用状況に応じた柔軟な料金プランをご用意しております。2ヶ月間の無料トライアル期間もございますので、まずは実際にお試しいただき、その後最適なプランをご検討ください。詳細な料金については、お問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

サポート体制はどうなっていますか? +

導入時のセットアップサポートから、運用中のご質問まで、専任のサポートチームが対応いたします。メール・チャット・お電話でのお問い合わせに対応しており、弁護士業務に精通したスタッフが丁寧にサポートいたします。

お問い合わせ

2ヶ月無料トライアル、資料請求、導入のご相談など、お気軽にお問い合わせください。






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